動きを知る:ハウス食品

今の時代環境変化を見る一つに、気になる企業の今を確認することがある。
今後もアプローチを続けるが、MAPSの松島良太(matsushima@mapscom.co.jp)が
自分自身が気になる企業の動きについて、公開資料をベースにして、その「今」をまとめている。
今回は、彼も身近な「ハウス食品」を取り上げている。

変化に挑戦し続ける企業の動きを読んで貰いたい。また、これからも気になる企業や組織は逐次取り上げていく、と彼は言っています。

※掲出すべき資料に間違いがありました。言い訳ですが、いくつかの企業を同時
並行でアプローチしており、編集の折に間違えてしまいました。
申しわけありませ
んでした。
修正致しましたものを掲出致します。引き続き宜しくお願い申し上げます。


動きを識る:「ハウス食品」の現状を振り返る:2022年

※ご質問やご指摘がございましたなら、編者である松島良太本人にメールを頂くか、
あるいは、HPのご意見の欄からお寄せ下さい。

企業の動きから次代を考える

企業の今から次代を考える①:カルビー

元気企業の代表格でもあるカルビー。
「かっぱえびせん」は知らない人を探すのが大変なほど、世代を超えて食べ続けられている。

松島良太:matsushima@mapscom.co.jp が、カルビーの今を整理しました。   

「カルビー」の現状を振り返る:2022

動きを識る-11

官だけでは頓挫する。民だけでは続かない。時代は「官民:公民」協働時代

旧来より、官と民の力を合わせてとの掛け声はよく聞かれたが、いざ具体的に動くとなると、まずどのようなところから手掛ければよいのか・・・、とそのうちに立ち消えになってしまうプロジェクトのなんと多いことか。
MAPSのスタッフ、松島 良太(matsushima@mapscom.co.jp)が、次代に向けた新たな協働型マーケティングを整理しました。

PDFでご覧の方は、以下をダウンロードして下さい。
次代展望:新しい公民連携のカタチを見る:2022.05.11

※本研究に関するお問い合わせなどは、直接、松島良太宛にお願い致します。

動きを識る-10

「働く」って、どんな動きがあるの?

「働く」ことの多様性は、特にコロナの影響もあって多くのスタイルが生み出されています。それぞれの「働く」が、どのような品質やサービスを提供しているのか。
MAPSのスタッフ、松島 良太(matsushima@mapscom.co.jp)が整理をしました。
PDFでご覧の方は、以下をダウンロードして下さい。

PDF:これからの「働く」って?

※本研究に関するお問い合わせなどは、直接、松島良太宛にお願い致します。

動きを識る-9

人は、自分の知らないモノやコトを知ろうとしたり、自らに欠けていることを補っていこうと、常に「学び」の姿勢をみせる。
「学び」のスタイルも時代とともに変化するもの。

最近の「学び」につての動向を確認してみよう。自らの学びの素が確認できそうです。
市場の動きはPDFの資料をご覧下さい。:「学び」のスタイル変化

 

動きを識る-8

コロナ前までだが、その年度ごとの新社会人を特徴づけた言葉が並ぶ。

ネーミング自体は、その年々に注目されたり流行ったりの言葉を援用しているものが多いようだが、今の状況を抜けた先には、どのようなタイプの新人が登場してくるのか。楽しみではある。

PDFでもご覧下さい。:入社年度別新入社員タイプ一覧(~2020年)

動きを識る-7

現在の状況を見るためにも、過去からの潮流を確認することが必要である。
過去-現在-未来の流れで考えること。「通時的」発想は欠かせない。

今回は「動きを識る-6」で見た食の潮流の細目として、菓子を見てみた。
合わせて、「スイーツ男子」の言葉も当たり前に使われる今、その変遷も見てみた。

さあ、この後「菓子類」はどのような進化をしていくのであろうか。
※PDFでもご覧頂けます。: 菓子&スイーツの歴史

 

動きを識る-6

「食生活」の変遷を見てみよう。

ある分野の過去を見てうなづくのは、歴史を見る眼。
過去を見るだけではなく、今の動きを知り、そこから未来を予見する。
「今」は過去からの延長にある「明日」への通り道。
そのようなものの見方は「通時的」であり、マーケティングでは必須の眼差し。
今回は「食生活」の変遷を見てみよう。この動きから未来をどう読むか・・・。
そのセンスが今問われている。

PDFでご覧頂けます: 食生活の変遷

動きを識る-5

20~30代女性の生活価値観を見る

ほぼ2年にわたる「新型コロナウィルス」による生活行動の制約。
様々な場面での変容については「動きを識る-4」をご覧下さい。
本資料は、コロナの影響が起きる前の生活の様相を見たもの。
現在の状況との違いを見てみるのも、今後を考える糸口になるものです。
PDFでもご覧頂けます。: 20~30代女性の生活価値観を見る

動きを識る-4

市場には様々な暮らしがあります。変わらぬリズムで日常の営みが繰り返されることを当たり前にして、生活価値観は形成されていきます。
しかし、大きな変革が起きると、それまで当たり前と思っていたことが、そうではないと別の解を突き付けられることもあります。
この2年ほど続く「コロナ・ウィルス」の影響は、生活のどのような場面で起き、生活価値観に影響を及ぼしているのかを見てみましょう。[なお最後段に、PDFでも案内しております]

 

※同様の資料を、PDFでご覧ください。変化から新しい何かが動き始めるのかもしれません。

コロナ禍における生活者価値観の変化:2021.07

動きを識る-3

ヒット商品の推移は、その時代の特徴を映しているとも言われています。商品に限らず、その商品の存在や特徴を伝える「キャッチフレーズ」の推移も気になります。キャッチフレーズは時代の風を捉え、価値観形成にも影響をすると言われています。

昭和のキャッチフレーズに触れてみて下さい。[なお最後段に、PDFでも案内しております]

※PDFもご活用ください。キャッチフレーズの歴史:2021.09.01

動きを識る-2

1980年代以降「会社の寿命は30年」とよく言われた。決して創業30年をもって会社が無くなってしまうことを言うのではなく、30年も経つと、事業運営のやり方自体を変えていかなければ、時代環境の変化に乗り遅れてしまうといったことへの、警鐘のメッセージでもある。

であれば、この30年間では、どのようなモノやコトが注目されてきたのでしょうか。ヒット商品番付を30年分見直してみましょう。[本頁の最後に、PDF の案内もしております。]

※合わせて、PDFもローンチしておきます。ヒット商品番付:2021.08.31

PAGE TOP